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外形に関しては特に要望なし(市販のようにビジュアル前提になる必要はない)KIYOオリジナルの究極の気になる点であった「厚みが少ない」のが解消され、市販ホールで最大級の厚さになったのは好感度大。これ以上厚いともてないのでこんなものでしょう。 |
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刺激度が少なく、まったり楽しめるという感じはあるものの、KIYOでの人気が高い「極上」と比較するとバキューム感が薄い。これは内径が細いためであり内部デザインに関してはまだ改善の余地アリ。強引な刺激度を求める気はないが吸い込みという観点では内径を「入り口は絞りつつ、奥は緩め&襞」の方がうれしい。 |
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まあ、これもビジュアル重視でないのでかまわないが、現在のバージョンは色素がややムラになっていて、斑点状の赤い粒が見えた。ナチュラルでもかまわないと思う。 |
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これは悪い。素材臭を隠すために香料を入れているが、これは部屋やトイレなどで気になる。仕事場の机の下(!)においてみたが、やはりにおう。素材臭は消えるが、香料はまず消えないのでこれは抜くべき。 |
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さすがに長すぎ。KIYOの究極が大体ちょうどいい長さであり、また奥のイボゾーンが無駄になっている。さらに洗いにくさも助長されているため、最低4cmは短くして欲しい。 |
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これは素材の硬さと、厚みとも密接に関わるが、やや細い気がする。バキューム感を強く出したい場合は内径を大きくして、ローション入れてからつぶして挿入するとよい。締め付け重視派もいるので、二種類の製品を同時リリースする手もある |
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素材を贅沢に使っているため、高額な気もする………が過剰なパッケージは不要。
(特上、極上、究極を見よ)口コミや売り上げランキングに入るような商品は店頭と異なり過剰なパッケージを必要とせず、その分値段やローションで還元して欲しい。
たとえば360ml以上のローションを付けるのも手。あるいは一切付属品を付けず、値段に還元するのも手。 |
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市場で最大級の厚みと均一な点(不均一で厚いヤツはあったが、これだと圧力が分散&破損に繋がるのであんまり良くない) |
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・ともかく長すぎ(持ちにくさに繋がる。そんな巨根はイナイ)
・香料は不要
・離形剤か柔軟剤か判らないが、初回手がカユクなった。
・内径狭いのはローション切れになりそうで怖い |
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・内径の太いバージョン! あるいは内径でシリーズ化
・既存商品にはないが、貫通型&差し込んで使える(ちゃんと保持できる)フタ というのもいい感じがする。既存ではローターを差し込むタイプはあるが、 これはローターが長いので奥につかえてしまう。貫通型は洗浄性がいいが、 使用感は非貫通に限るのでこの辺は考慮すべきか?(製作も非貫通の方がいいはず)
・商品としてはやや刺激が薄いかもしれない。個人的ベストは初代の極上か前モデルの極上で、現モデルは奥の過激な襞が不要。これだけ内部が広くてもイイ感じの刺激が得られるわけで、これにある程度の丈夫さが入れば言うことなし………なので、これを越えることを目標にして欲しい。 |
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なし |