グッズモニター報告


商品名
【取寄品】スーパー至極
デザイン
 白ダンボールに青でスーパー至極(以下、S至極、もしくはS)のロゴ。実にシンプルなパッケージ。
あければ丁寧にナイロンでつつまれた秘具が大事な方をむけて現れます。
至極から5キロ足しての10キロ大盛り。パステルスキン色に包まれたプレイ自在の大型下半身貫通ホールです。

 置き方によってデザインが変わるとでも言えるかな。
排出口を下にすれば、つきだしたバック体位に。
排出口を表にすれば、○んぐりかえしのスタイルに。
 パールが入ってる分、さも背骨と骨盤がある感じの上に、それらを柔肉でつつまれた一品です。
一見すると七面鳥のような錯覚にもとらわれます。(笑)

とにかく、『至極』のコンセプトを継承し、さらに細部にリアルを求めた、そのままのおしりというのが最初の印象です。
素材
 感触はしっとりとしたもち肌。つめたい吸い付きが夏にはたまらない。
素材はベイビーシルクにバージョンアップ。
シンプルな箱から取り出した時には、うっすらと汗をかいたような表面。

 私は購入して一年ぐらい経つけれども、そのしっとり感はあまり損なわれていない感じがあります。
その重量からの弾力感は十分。比較的無理の効く動きも重量で分散しているのだと思われます。

現に、挿入部の破損は未だありません。ただ腰あたりの隅とかを引っ掻いてしまうぐらいで、ほぼ低い方です。

 しかし、『至極』同様にこうした素材はゴミを吸着したり、特有の匂いを発します。(笑)
この「S至極」、人それぞれで感じ方が異なるかもしれませんが、匂いが気になるかもしれません。
私はちょっと気になりました。使用後、浴室で乾燥させておくんですが、次の朝、浴室はちょっとにおいます。
と言う訳でメンテナンスは至極以上に疲れますけど、きちんとしましょう。

 KIYOさんが推奨するようにベビーパウダーをかけてあければよいでしょう。
内部が複雑ですから、水気はよく乾燥させて、次の営みまで待ちましょう。
 さらに、もう一つ。とにかくでかいので極秘裏に隠ぺいするのは苦心しますから、御覚悟を。
 ちょっと手間や心配がありますが、究極の快楽秘具なのではないでしょうか。
使用感
 届いて開いてみて、「よく作ったなぁ、まんまんを」という感じで、丑三つ時までしばし待ちました。
最初は、その大きさから椅子の上でいけるかなと思ったんですが、強行に。
おかずソフトをプレイしつつ膝にスタンバイ。
頃合いをみて挿入。最初は、きついのですが、このS至極は使用ごとにこちらのブツの大きさに○口内が調子を合わしてくれる不思議な感じがあります。
正直、締め付けがきつい方がいいんですけど、やさしく包み込んでくれるのは快感です。

起伏に富んだうねりはないけれども、ヒダの数からの感触はどこまでも続くという感じ。
たぶん、中が長いというのは、営みの中でどこまで深く到達できるか試されてるグッズなのでしょう。
ブイラインがなんともいえないフェチ感をそそります。詳細画像を御覧になられても、その秘部のつくりは着色はされていないにしてもリアルです。まさに大人のひとです。

 しかし、排出口ちかくまでブツが届く人はいるのだろうかとふと考えたりします。(笑)
私はどちらかというとこちらは好みではないのですが、ア○スの方は6個の大玉パールが禁断な感覚を与えてくれます。
このパール、多少うごかせると思います。あまり動かすと素材の方を突き破る恐れがあると思うので注意深く。

 まず言えることは、S至極の魅力は造形的にリアルである分、妄想をフルにして体をあずけれてピストンに持っていけると言うこと。
さらに、体位が自由自在じあること。騎乗位は筋トレになりますか。ん〜Hもスポーツみたいなもんでしょ。

 とにかくでかい、ということで挿入口から排出口までの長さが長い。だからローションをあらかじめさしておいても知らないうちに奥の方まで流れてしまうことがあるので、粘着性の高いもの使用しましょう。
また、排出口をローションの小瓶(これが一番穴のフィットします)などで塞ぐと非貫通型になります。
長さから完全な空気ぬけはできませんが、長期戦にはもってこいです。

 使用環境にもあるんだと思いますが、私は浴室が一番良いのではとおもいます。
きれい好きな性分ですから、使用後もお互いにきれいに。
秘部の亀裂の恐れを考えて無理に広げたくはありませんが、Sは丈夫みたいです。秘部から強めに流水できます。
あとはさかさまにして乾燥。そして、よっこらしょと隠ぺい。
選んだ理由
 実は当時、「実録シリーズ」の彩にすべきか、S至極にするかで悩んだ末に、長い目をでみた点でSに。
彩は見た目にビンゴなんだけど、果てるまで過程はなかでの勝負ですし、ちょうど泡銭が転がり込んだことだし良いものをと考えチョイス。
ん〜、あの挑発的な画をみたらグッとくるというものがありましたしね。

 しかし、届いてから考えましたね。どこに置くか。(笑)
あと、むちっとした素材を楽しみたかったというのもあります。今までは簡易型ですましてましたが、大型ホールを購入したのが初めてで慎重にチョイスしました。
評価点としてプラスマイナスでややプラス寄りの満足度です。耐久性もすこぶるよろしいですしね。

 こちらの動きの自由度が高い分、行為に見合った十分な快楽を与えてくれる分、メンテが重労働なのがややマイナス。
姉妹機の「至極」でも五キロ。でも比較的メンテは普通なのかな。
ある意味、諸刃の剣かもしれないけど、なれれば夜磨ぎのお供でしょうか。
その他
 さて、下半身は揃った。となるとおっ○いが欲しくなるのが人情。
それでKIYOさんのサイトに辿り着いたのが縁で、「生乳」をチョイス。
正直、合体をさせようとしたのね。(煩悩まるだし)

 しかし、二つをかさねると迫力ありますよ。でも、ベットでのプレイだと固定しとけばほぼ可能です。
Sの排出口と生乳のホールとを柔軟な棒状なもので固定しておけば分裂しないと簡単に考えれるけど、計13キロだからどうしても激しいのは無理です。
バックのまま揉み続けて、騎○位に移そうとすると生乳がとれる。(笑)
 それとフェチにはたまらないのはショーツをはかしてのプレイ。比較的にこのSははいてくれます。クリップとかいりません。
あと試していないのがローターを装備してのプレイだけど、振動が吸収されそうな気がするんですけどね。
って、ローター持ってないやん。ウルトラ7とかだと抜群なのでしょうね。お試しあれです。

 さて、締めくくりに。
このS至極はのキャッチフレーズは、「すご、きも、おも」です。まんまの感想ですね。
価格的においおいていう感じはするんですが、手にすると魅惑な秘具です。
「生乳」も揃えば贅沢な夜になるでしょう。
KIYOコメント
スーパー至極は何といっても、大きさに尽きます。(A^_^;)

さすがに10キロですので、置いて使って頂くのが良いかとは思われますが、持ったらまさに筋トレかもですよぉ。(>_<)/

でもだからこそお楽しみ度が高いというものですよぉ〜。
いろいろなシチューエーションやバリエーションを駆使すれば凄いことになってしまうかもです。(^-^;)
メンテナンスについても書いて頂いてますのでご参考になりますね。
是非お楽しみくださいませぇ〜。(^O^)/

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